開業34年・延べ20万人を施術
―痛みの原因は関節のバランス異常―
ふく山接骨院
TEL 048-663-3055
痛みゼロで動ける体に!
<カラダにとって4つの良い事>
1 治療しながら練習できる
2 痛みの再発を最小限に予防
3 後遺症を少なく 動きやすく
4 治療期間を短く ご負担を少なく
院長紹介

こんにちは 院長の福山眞弘です。
さいたま市で、30年以上、延べ20万人以上の患者様を診てきました。
私は、トライアスロンを30年以上、山を走るトレイルランニング『UTMB(168キロ)』や『スパルタスロン(246キロ)』のような超長距離マラソン。
さらに『サハラマラソン(250キロ)』等のアドベンチャーレースを、今も現役で走ります。
なぜ還暦を過ぎたの私が、腰や膝に何の問題もなく過酷なレースを30~100時間以上も走れるのか?

それは・・30年以上構造医学という「重力をベースにした物理の考え方で身体・病気を解き明かす医学」を学んで来た事と合わせて、構造医学の知識とスポーツ経験から学んだ『体の使い方・動き』を実践しているからです。
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そしてその知識と経験で、多くの患者様やスポーツマンの痛みを取ってきました。ぜひ私の施術を受けて『若く・美しく・動ける身体』になりましょう!
【プロフィール】
1960年生まれ。埼玉県さいたま市在住。
ふく山接骨院院長、合同会社FUKUYAMA.SPORTS.LAB代表。
・柔道整復師
・構造医学認定指導員・ケアマネジャー・整膚博士・整膚師範
地元(北区東大成町)で開業32年延べ20万人以上の患者様を施術・物理学で身体や病気を解き明かす『構造医学』を30年以上学ぶ
・50代で世界の過酷なマラソン多数出場。(64歳で513㎞のウルトラマン完走)
2022.12 書籍「人生を変える!40歳からのウルトラマラソン」出版
2023.1 出版記念講演会開催
2023.2 ラジオ静岡FM「OUTODOOR FISHING」 にゲスト出演
2023.10 第28回構造医学会・東京学術会議発表 演題『ウルトラマラソンのための構造医学』
【走歴】
1998 アイアンマン・ハワイ・トライアスロン(水泳3,8K・自転車180K・マラソン42,2K)12時間57分43秒
2001 渡良瀬遊水地マラソン(フル) 2時間59分11秒
2003 富士登山競争(山頂コース)3時間48分54秒
2006 日本山岳耐久レース・ハセツネカップ 11時間54分24秒
2009 チャレンジ富士五湖(100キロの部)9時間43分59秒
2012/52歳 UTMF ウルトラトレイル・マウント富士(156キロ)40時間57分41秒
2014/54歳 UTMB ウルトラトレイル・ヴ・モンブラン(フランス:168キロ/46時間)42時間52分51秒
2015/55歳 白山ジオトレイル(250キロ・7日間 39時間07分03秒
2016/56歳 スパルタスロン(ギリシャ:アテネ→スパルタ246キロ/36時間) 34時間33分40秒
2017/57歳 MDSサハラマラソン(モロッコ:250キロ/7日間) 42時間38分47秒
2018/58歳 トルデジアン(イタリア:339キロ/150時間制限/6日+6時間) 142時間08分14秒
2019/59歳 川の道/千曲川信濃川ステージ(254㎞/58時間) 40時間18分26秒
2022/62歳 東京グレートレース・250km/48時間制限 43時間40分
2024/64歳 川の道/日本横断ステージ(514km) 128時間43分49秒